
矢口史靖監督の
ハッピーフライト。
この監督の映画は、機会があって何本か見ているのだが、毎回ほのぼのさせて貰っている。
パイロット、キャビン・アテンダントとグランド・スタッフ。 飛行機関連の仕事場は幾つにも別れていて、それをどういう風に一本の映画の決められた時間に収めるのかが、一番興味があったところ。
場面の切り替えのテンポもよく、小気味良い展開。
いつも通り終わった後にハッピーになれた一本。
そう言えば子供の頃、キャビン・アテンダントになりたいとかなり真剣に思っていたのを思い出した。
ラベル: 映画, 邦画
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